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リフォーム工事 集客法

河北
河北

おはようございます。

河北です。

もう週末が近づいてますね。

集客のことをブログで書いているとあれも書いて、これも書いてと書きたいことが沢山あります。

ですから今日もリフォーム工事の集客法について私の考えを書いてみたいと思います。

集客の構造はシンプル

リフォーム工事を受注するのって本当に全然難しくないんですよね。

なぜならリフォームって家を綺麗にしたいと考えていらっしゃる方に

うちは、こんな技術者がいて、こんな価格でできますよ~どうですか~?

って言うだけで、後はお客様が決めるだけのことなんです。

ということは、リフォームをしようかなと思っている人がどこにいるのか?

という事を考えて、そこに広告を掲載するだけのことなのです。

では、1つ書いちゃいますが、マンションなど築年数がわかるわけですよね。

どうやって調べるのかというのは簡単でリスト購入しても、たかだか知れてますし

もしお金勿体なければ、図書館でゼンリンの地図みて、何年も前のゼンリンと現在のゼンリンと見比べれば、だいたい築年数が予想できます。

そうやって対象物件のリストを手に入れてそのマンションに簡単なチラシをポスティングするのです。

なるべく夜のポスティングがいいかなと思いますけどね。

道も空いているし、ちゃっちゃと配布できますからね。

余談ですが夜ポスティングしていると不動産屋の営業マンも、よくポスティングやってますね。(笑)

地道な努力が実を結ぶのだなと思ったことがあります。

そのマンションに例えばクロス張り替えます。

なんてチラシを作って配布してみてください。

やれば解りますが、すぐ電話なります。

さすがに100枚というわけにはいきませんが対象物件さえ間違えなければ、かなりの確率で電話なります。

そこからの電話でも、100万の工事になったり、リピーターさんになってもらって300万とか受注したことありますからね。

これマジですよ。

面倒くさいので誰もやらんですが最初の頃仕事なかった時は

夜配布しにいき朝電話なって嬉しかったという思い出があります。

実際に行ってお客様に、なぜ電話くれたのか?って聞くと驚くべきことが解りますよ。

ネットでも同じことです。

要は対象さえ間違えなければ必ず集客はできるということです。

これはリフォーム関わらず何だってそうです。

対象を間違えて広告を掲載するので集客が難しくなってしまうのだと私は感じますよ。

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