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零細リフォーム会社の今後

河北
河北

おはようございます。

河北です。

本日で2月も終わりです。

今日の報告が非常に楽しみであります。

まず四半期の1期目が終わります。

予定通り上がっているとは思いますが報告が非常に楽しみであります。

では今日は零細リフォーム会社の今後について書いていきたいと思います。

零細企業の生き残り方

零細って、まぁうちも零細なんですけどね(笑)

私が思うにですが生き残れないというわけでもないと思います。

ただ、そこから大きくしていく過程でキツクなるとは思いますが、小さければ小さいなりの良い部分はあると私は思います。

例えば、小さければ社長が営業に行ったりするわけであり、お客様と直接触れ合うことができますので、その位置で一生経営ということであれば、全く問題ないと思います。

ただ一番厳しいのは中途半端な規模のとこが一番厳しくなると私は思います。

その理由と言うのは、ある程度の規模までいけば、同じ値段であれば大きな会社に依頼したほうが安心。

というお客様の層を拾っていけるので全然問題はないです。

また超地域密着で小さくやっていれば仮に価格が多少高くても大手では、できないサービスを提供できるのであれば、それはそれでそういった層のお客様もいるのはいるのです。

数少ないので、小さくやらないといけないですけどね。

ただ規模的に中途半端に社員さんを抱えているとなると、価格競争には巻き込まれるし経費はかかるし、あんまり価格を下げれないしみたいな会社が一番キツイと私は感じてます。

すごく小さくやれば経費も、かからないしとにかく小さいのにこしたことはないです。

その代わり仕事を受注するのが難易度高いという感じですね。

規模によっての得意不得意がある

このように二極化されていくのではないか?

というように私は予想しております。

実際に、リフォーム業界関わらず、他の業界でもこのようなことが起きていくのではないか?

というように感じてます。

理由は、これから起きる人口減少問題と格差の問題です。

リフォーム事態が、そもそも不要なものでありますので、できるだけ安く良い仕事を終わらせていきたいという消費者の価値観が変われば別だと思いますが、まず変わらないと思っております。

ですから、この価値観の問題で、私は残るのは大手か超零細的な会社かなと思ってます。

中途半端なとこは結局小さくなり超零細になっていくのではないか?

と予想しております。

どちらを選ぶのか?

ということで今後が変わると思いますが私は大きくする方を選んだので皆にはそんなに急いでやらなくても・・・

と言われながらも、急ピッチに成長をさせていこうと思っております。

あくまで私の考えですので、少しだけでもあなたの参考になれば嬉しいです。

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